David Thayne’s Native English Gym

Weekly E-mail Newsletter Vol. 77

Merry Christmas everyone!

It’s Christmas season! This is a Christian holiday, so when I first came to Japan, I was surprised to see that it was celebrated even here! Even though it’s a Christian holiday, today in America and other countries, it’s mostly about buying and giving gifts. Giving a gift is a good way to express your gratitude and love to someone, but it’s not the only way. Other ways to give a gift to someone is to smile at them, compliment them, or do something kind. Let’s give lots of these kinds of gifts this Christmas season!


Remember:

The best gift is the gift of friendship.

:D Thayne

みなさん メリークリスマス!

クリスマスシーズンです!クリスマスはキリスト教のお祝いなので、初めて日本に来た時には、ここでも祝っているのか!って、びっくりしたものです。
キリスト教の祝日ではありますが、今ではアメリカでも他の国でも、もっぱら贈り物を買ったりあげたりする日になっています。贈り物をするのは、人に感謝の気持ちと愛情を表すには良いやり方ですが、こういう気持ちは他にも表現の仕方があります。相手に微笑みかけたり、褒めてあげたり、親切にしたりして表現できますよね。このクリスマスシーズンに、こういう贈り物をたくさんして差し上げましょうよ。

今日の一言:
最高の贈り物は、友情という贈り物だ。
:D セイン


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Phrase of the week


Twas the night before Christmas, when all through the house

Not a creature was stirring, not even a mouse

クリスマスの前夜でした、家じゅうの隅から隅まで

一切の生き物が、ネズミさえ一匹動かず静まりかえっていました

小太りの陽気なサンタさん、たくさんのプレゼントを袋に詰めてソリに載せ、そのソリをトナカイに引かせて夜空を飛び、家々の煙突から家の中に入ると、暖炉につるしてあるソックスにそれぞれの子供たちに贈るオモチャやお菓子を入れて、次の家へ。こうしてクリスマスイブに世界中の良い子たちにプレゼントを配って回る。これぞ誰でもイメージするサンタさん像ですね。

このようなサンタクロースのイメージは、1823年にとある新聞に載った一編の詩「A Visit from St. Nicholas/ セイント・ニコラスの訪問」(現在では「('Twas) The Night before Christmas/ クリスマスの前夜」という名で広く知られています)が元になって、アメリカ中に広がったものでした。最初は匿名でしたが、1837年、Clement Clarke Moore/クレメント・クラーク・ムーアが自作だと認めました。自分の詩を友人が気に入って無断で新聞に投稿したもののようです。

この詩はアメリカ人の作品としては最も多くの人に知られているものです。今でもクリスマスシーズンになると、家庭や学校で愛誦されテレビやラジオで朗読され、それこそ知らないアメリカ人はほとんどいないと言っても過言ではないでしょう。

このサンタの来訪を描いた190年以上前に書かれた一編の詩が、その後の、現在に至るまでのサンタクロースのイメージを決定づけたと言えます。ただし、サンタさんの服が赤い色になるには、まだまだ後の時代を待たなければなりませんでした。

それでは、サンタクロースの様子を描いた、この詩を少々長いですが、一緒に見てみましょう。


A Visit from St. Nicholas

or

The Night before Christmas

by Clement Clark Moore

「セイント・ニコラスの訪問」

または

「クリスマスの前夜」

クレメント・クラーク・ムーア作



'Twas the night before Christmas, when all through the house

Not a creature was stirring, not even a mouse;

The stockings were hung by the chimney with care,

In hopes that St. Nicholas soon would be there;


クリスマスの前夜でした、家じゅうの隅から隅まで

一切の生き物が、ネズミ一匹さえ動かず静まりかえっていました

暖炉には、靴下が綺麗に並んで掛けられて

セイント・ニコラスの訪問を今か今かと待ち受けていました


The children were nestled all snug in their beds;

While visions of sugar-plums danced in their heads;

And mamma in her 'kerchief, and I in my cap,

Had just settled our brains for a long winter's nap,


子供らはベッドの中でぐっすり眠りながら

頭の中では砂糖菓子の夢が舞っていました

ママはスカーフ、私はキャップを頭にかぶり

2人は長い冬の夜の眠りについたばかりでした


When out on the lawn there arose such a clatter,

I sprang from my bed to see what was the matter.

Away to the window I flew like a flash,

Tore open the shutters and threw up the sash.


そのとき外の芝生でガチャガチャと大きな音が

私はベッドから跳ね起き何事か見ようと

窓辺へ稲妻のように素早く駆けよって

急ぎ鎧戸を開け窓を引き上げました


The moon on the breast of the new-fallen snow,

Gave a lustre of midday to objects below,

When what to my wondering eyes did appear,

But a miniature sleigh and eight tiny rein-deer,


真新しい雪の起伏の上に輝く月が

地上の物を真昼のように照らしていました

そのとき、驚く私の目に映ったものは何あろう

小さなソリと8頭の小さな小さなトナカイでした


With a little old driver so lively and quick,

I knew in a moment he must be St. Nick.

More rapid than eagles his coursers they came,

And he whistled, and shouted, and called them by name:


ソリを御する小さなお爺さんの動きはきびきびとして

すぐに分かりました私には、セイント・ニックに違いないと

鷲より速く空駆けるそのトナカイたちに

口笛を吹き声を上げ、それぞれの名を呼び掛けました


"Now, Dasher! now, Dancer! now Prancer and Vixen!

On, Comet! on, Cupid! on, Donner and Blitzen!

To the top of the porch! to the top of the wall!

Now dash away! dash away! dash away all!"


「さあダッシャー!さあダンサー!さあプランサーとヴィクセン!

行けコメット!行けキューピッド!行けドナーとブリッツェン!

いざポーチの上へ!いざ壁を駆け上れ!

さあ駆けろ!駆けろ!みな駆け抜けろ!」


As leaves that before the wild hurricane fly,

When they meet with an obstacle, mount to the sky;

So up to the housetop the coursers they flew

With the sleigh full of toys, and St. Nicholas too—


まるで大嵐に会った枯葉が空に舞うように

いかなる障害物に出会っても、それを空高く飛び越えて

さっそうとトナカイたちは屋根の上に舞い降りました

いっぱいのオモチャをソリに載せて、もちろんセイント・ニコラスも―


And then, in a twinkling, I heard on the roof

The prancing and pawing of each little hoof.

As I drew in my head, and was turning around,

Down the chimney St. Nicholas came with a bound.


その時一瞬、屋根の上から聞こえてきたのは

跳ね回り、雪をかく、たくさんの小さな蹄(ひづめ)たちの音でした

私は窓から頭を引っ込めて、部屋の方を振り返ると

煙突からドスンとセイント・ニコラスが落ち来ました


He was dressed all in fur, from his head to his foot,

And his clothes were all tarnished with ashes and soot;

A bundle of toys he had flung on his back,

And he looked like a pedler just opening his pack.


頭のてっぺんからつま先まで、全身毛皮を身にまとい

着ている衣服は灰と煤ですっかり汚れ

オモチャいっぱいの包みを背負っている

その姿は荷を広げている商人さんのようでした


His eyes—how they twinkled! his dimples, how merry!

His cheeks were like roses, his nose like a cherry!

His droll little mouth was drawn up like a bow,

And the beard on his chin was as white as the snow;


その目は何とキラキラと!えくぼは何と陽気だこと!

頬はバラのようにまっかっか、鼻はまるでサクランボ!

おどけたおちょぼ口は弓なりに微笑んで

そのあごひげの白さはまるで雪のようでした


The stump of a pipe he held tight in his teeth,

And the smoke, it encircled his head like a wreath;

He had a broad face and a little round belly

That shook when he laughed, like a bowl full of jelly.


パイプの柄をしっかり歯にくわえ

煙は頭に輪をつくりました、まるで花の冠のように

大きなお顔にちょっぴり丸く太った腹は

笑うと揺れました、まるでボウルいっぱいのゼリーのように


He was chubby and plump, a right jolly old elf,

And I laughed when I saw him, in spite of myself;

A wink of his eye and a twist of his head

Soon gave me to know I had nothing to dread;


まるまると太った陽気な妖精のお爺さん

一目見て思わず私は吹き出しました

お爺さんはこちらを向いてウィンクしたので

私にもすぐに分かりました、怖がらなくていいんだって


He spoke not a word, but went straight to his work,

And filled all the stockings; then turned with a jerk,

And laying his finger aside of his nose,

And giving a nod, up the chimney he rose;


一言も言わずにすぐ仕事に取り掛かり

靴下全部にオモチャを詰めてしまうと、ヒョイと振り向いて

鼻の横を指でこすると

私に1つうなづいて、煙突の中を昇っていきました


He sprang to his sleigh, to his team gave a whistle,

And away they all flew like the down of a thistle.

But I heard him exclaim, ere he drove out of sight—

“Happy Christmas to all, and to all a good night!”


ソリに飛び乗り、トナカイたちに口笛を吹くと

アザミの花の綿毛のようにふわっと夜空に飛び去りました

でも叫び声が聞こえてきました、すっかり見えなくなる前に―

「ハッピー・クリスマスみなさん、そしてみなさんおやすみなさい!」

(マリオ中村訳)



('Twas) the Night Before Christmas の朗読をお聴きください。
'Twas the Night Before Christmas "A Visit from St. Nicholas"
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Funny or not, American jokes

After being away on business for a week before Christmas, Tom thought it would be nice to bring his wife a little gift.
"How about some perfume?" he asked the cosmetics clerk.
She showed him a bottle costing $50.
"That's a bit much," said Tom, so she returned with a smaller bottle for $30.
"That’s still quite a bit," Tom groused.
Growing disgusted, the clerk brought out a tiny $15 bottle.
Tom grew agitated, "What I mean," he said, "is I'd like to see something real cheap!”
So the clerk handed him a mirror.

クリスマス前の1週間出張で家に帰れなかったトムは、何かプレゼントを買って帰ったら妻が喜ぶだろうと考えた。
「香水を見せて欲しいんだが」とトムは化粧品売り場の店員さんに言った。
店員さんは、50ドルする香水の小瓶を見せた。
「ちょっと高いなあ」とトム。そこで店員はもっと小さい30ドルの香水の瓶を取り出した。
「うーん、まだちょっと高いな」と不満げにトム。
うんざりしながらも、店員は15ドルのチビッちゃい香水の瓶を持ってきた。
トム、ついカッカしてきて「だからさあ、本当に安いヤツを見せてくれよ!」
すると店員、トムに手鏡を渡した。

(副音声)一番安いヤツ?その鏡の中にいるヤツだよ!
ご主人方のみなさま、自分へのご褒美はどんなにケチっても、奥さんへのプレゼントは決してケチらないように、たのんます!


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This week's topic

Christmas Carols and Songs
クリスマスキャロルを


アメリカでは、感謝祭が過ぎてクリスマスシーズン(11月末~1月初週)に入ると、どこででもクリスマスキャロルが聞こえてきます。ラジオなどはどの局も、クラシック、ポップス、ヒップホップ、カントリー、ジャズ、その他とにかくどの局も、流す音楽はクリスマスキャロルやクリスマスソング一色になります。というわけで、クリスマスキャロルの定番をお聴きいただきましょう。メジャーだけれど日本ではあまり聴かれない曲を選んでみました。

Good King Wenceslas

Good King Wenceslas - Traditional Choir
「Good King Wenceslas/善王ウェンセスラス」は907年~935年に実在したボヘミア公爵ヴァーツラフⅠ世のことです。彼は敬虔なクリスチャン王で、弟に殺されますが、生前数々の奇跡を起こしたことや殉教したことで聖人に列せられ、今でもチェコの守護聖人として人々に崇められています。この歌は、厳しい真冬の雪の中で薪を拾う貧しい農民のために、小姓を連れて深い雪の中を、薪木やご馳走を自ら運ぼうとする姿を歌っています。歌は直接イエスの生誕とは関係がありませんが、クリスマスの翌日(聖ステファンの聖日。歌の中にも出てくるFeast of Stephen)の出来事を歌っているので、キャロルとしても愛唱されています。

We Three Kings

We Three Kings Of Orient Are : Kings College, Cambridge
"three kings" とはベツレヘムの星に導かれて、イエス生誕を祝福しに来た「東方の3博士/東方の3賢人」のこと。星に導かれて宝物を携え遠いオリエントの地から山河を乗り越えて救い主にお会いしに来たと歌います。(彼らは占星術によって「ユダヤの王」がお生まれになったことを知り、ユダヤに付くとまずヘロデ王に謁見します。ヘロデ王は3人に、その赤子に会えたら、自分も祝福しに行きたいので、必ず自分に知らせるように頼みます。が、幼子イエスに礼拝し贈り物を捧げたのち、夢のお告げに従い、ヘロデ王を避けて帰国してしまいます。これによってイエスは命を救われることになりますが、それはまた別の話です)

We three kings of Orient are
Bearing gifts we traverse afar
Field and fountains, moor and mountains
Following yonder star

(CHORUS)
O Star of wonder, star of night
Star with royal beauty bright
Westward leading, still proceeding
Guide us to thy Perfect Light

Little drummer Boy

The Little Drummer Boy - Boney M. (with lyrics)
東方の三博士が宝物を携えてユダヤの王の生誕を祝しにベツレヘムに来ます。貧しい太鼓たたきの少年も三博士に誘われて幼子に会いに行きます。でも、僕は貧しくて何も差し上げられない、だから、力の限りの最高の演奏をした。するとその幼子が、ニコッと微笑んでくれた。僕と僕の太鼓に。この部分、思わず涙ポロリンチョとなります。この歌は1941年に作曲されたまだ新しい歌です。初めてレコーディングをしたのが、大戦直前アメリカに亡命した、あの「サウンド・オブ・ミュージック」で有名になった本物のマリアと子供たちの「トラップ・ファミリー・シンガーズ」です。ここでは、ドイツ出身のディスコグループBoney-Mの歌でお聴きください。繰り返されるparum pum pum pum は太鼓の音ですよ。

12 Days of Christmas

12 Days Of Christmas Sing-a-long
12月25日クリスマスから公現祭の前日1月5日まで12日間に渡って、私の愛する人が毎日私に贈りものをくれます。公現祭とはキリスト教の祭日で、イエスの生誕を祝って東方の三賢人が贈り物を持ってベツレヘムに現れた日を祝う日です。贈り物が増えるにつれて歌詞が1行ずつ増えていくcumulative song になっています。贈り物は(下から見てください!)
On the twelfth day of Christmas
my true love sent to me:
12 Drummers Drumming:十二人の鼓手
11 Pipers Piping:十一人の笛吹き
10 Lords a Leaping:十人の飛び跳ねる領主
9 Ladies Dancing:九人の踊る貴婦
8 Maids a Milking:八人の乳搾りの娘
7 Swans a Swimming:七羽の泳ぐ白鳥
6 Geese a Laying:六羽の卵を生むがちょう
5 Gold Rings:五つの金の指環
4 Calling Birds:四羽の囀る小鳥
3 French Hens:三羽のフランスのめんどり
2 Turtle Doves:二羽のキジバト
and
a Partridge in a Pear Tree:梨の木の中のヤマウズラ


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It's Christmas Time

EDEKA Weihnachtsclip - #heimkommen
ドイツのコマーシャルのようです。ドイツ語は皆目分かりませんが、わからなくても、このCMの心は十分に汲めます。
私たちは、大事な人のことを忘れてはいないでしょうか。もし忘れていたら、そしてもし思い出したら、クリスマスですもん。会うなり、電話するなり、カードを出すなり、メールを打つなり、しましょうね。それだけで、お互いに心が温まります。だって、クリスマスですもん。

A Huge Surprise for Mom

Mom Gets a Huge Surprise When Santa Turns Out To Be her Soldier Son
サンタさんが子供たちへのプレゼントを持ってある家庭を訪れます。子供たちにはそれぞれプレゼントを、お母さんにはサンタさんからハグをプレゼント。ここまではアメリカでは普通の光景です。が。女の子が突然気が付きます。そうです、このサンタさん、兵役で海外に駐留している、米軍兵士の息子さん、子供たちのお兄さんでした。まさかまさかで、ママの驚いた顔といったら。この家庭には一番のクリスマスプレゼントでした。家族って、いいですね。家族って、大事にしましょうね。(ワンちゃんが一番最初にわかったような)


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The 50 Best Christmas Movies

It's the most wonderful time of the year.
1年中で一番素敵な季節、それがクリスマス。
ロンドンのイベントガイドサイトの"Time Out London" が発表した「クリスマス映画ベスト50/The 50 best Christmas movies」 をお届けする2回目、今週はいよいよ25位から1位までをお届けします。さーて、どんな映画がトップ25位以内に入っているでしょうか?こーーーーう、ご期待!
気になる映画があったら、早速レンタルDVD屋さんに行って、借りてきちゃいましょう!そして、家族みんなでメリークリスマスを!
25位---A Christmas Carol (1938) クリスマス・キャロル
24位---While You Were Sleeping (1995) あなたが寝てる間に
23位---Arthur Christmas (2011) アーサー・クリスマスの大冒険
22位---Trading Places (1983) 大逆転
21位---Brazil (1985) 未来世紀ブラジル
20位---Bridget Jones's Diary (2001) ブリジット・ジョーンズの日記
19位---The Nightmare Before Christmas (1993) ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
18位---The Muppet Christmas Carol (1992) マペットのクリスマス・キャロル
17位---How The Grinch Stole Christmas (2000) グリンチ
16位---The Long Kiss Goodnight (1996) ロング・キス・グッドナイト
15位---In Bruges (2008) ヒットマンズ・レクイエム
14位---Miracle on 34th Street (1947) 三十四丁目の奇跡
13位---The Chronicles of Narnia: The Lion, The Witch and The Wardrobe (2005) ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
12位---8 Femmes/ 8 women (2001) 8人の女たち
11位---Scrooged (1988) 3人のゴースト
10位---Batman Returns (1992) バットマン リターンズ
9位-----A Charlie Brown Christmas (1965) スヌーピーのメリークリスマス
8位-----Kiss Kiss Bang Bang (2005) キスキス、バンバン
7位-----The Snowman (1982) スノーマン
6位-----Edward Scissorhands (1990) シザーハンズ
5位-----Home Alone (1990) ホーム・アローン
4位-----Gremlins (1984) グレムリン
3位-----Bad Santa (2003) バッドサンタ
2位-----Elf (2003) エルフ~サンタの国からやってきた~
そして、
1位-----It's a Wonderful Life (1946) 素晴らしき哉、人生!
ああ1位は、やっぱりね!もちろんね!当然ね!あたりきしゃりきね!
第1位「素晴らしき哉、人生!」は、James Stewart/ジェームズ・ステュアートと Donna Reed/ ドナ・リード主演1946年のアメリカ映画で、映画ファンなら、いや、ファンならずとも、マスト/must see ですよ。ただし、涙腺の弱い方は、ティッシュとハンカチとバスタオルと、洗面器とバケツを、涙腺が固く閉ざした方は隠し持った目薬を、お忘れなきよう。涙ぽろぽろ、ボロボロ、ザーザー流すこと間違いない、感動映画ベスト1に輝く作品ですからね、ホント。
Big image

#1 It's a Wonderful Life

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