David Thayne’s Native English Gym

Weekly E-mail Newsletter Vol. 101

Hi everyone!

Japanese people have a lot of good traits.

One of their best trait is their ability to endure. Japanese people also have some bad traits. One of the bad traits is their ability to endure. I think that most Japanese think that if they endure, then something good will happen. It sometimes works, but it doesn’t work every time.

If you want to succeed, then sometimes you need to endure, but other times you need to NOT endure. You need to get busy and make changes. Instead of patiently waiting to see what happens, you need to change and go in a new direction.

But what if the new direction is the wrong direction? Then you’ll have to change directions again.

In the past, the world didn’t change very much, but now the world is changing rapidly. If you want to go somewhere and you work really hard to get there, when you finally arrive, there’s a strong possibility that the destination will be very different.

In other words, you need to continue to think and make decisions. You have to decide when it’s best to endure and when it’s best to not endure. It’s not easy, but it does make life exciting.


Remember:

The best path is the path you choose.

:D Thayne

やあ、みなさん!


日本人にはいろんな特徴があります。

一番良い特徴の1つは、我慢できることです。悪い特徴もいくつかあります。その悪い特徴の1つは、我慢できることです。どうやら、日本人の多くは我慢すればいい事がある、と考えているようです。時にはそれでうまくいきこともありますが、いつもそうなるとは限りません。


成功したいならば、我慢しなければならない時もありますが、我慢してはいけないこともあります。忙しく変わらなければいけません。忍耐強くじっと成り行きを待つのではなく、変化して新たな方向に進まなければなりません。

でも、この新しい方向が間違っていたら?そうしたらまた方向を変えればいいんです。

昔は、世の中はあまり変化しませんでした。でも今は、世界は目まぐるしく変化しています。もしある目標をめざして必死に努力して、やっとそこに到達したとき、その目的地が最初に思い描いていたものと大いに違っていた、という可能性は大いにあります。

別の言い方をすると、いつも考えて決断し続けることが必要だということです。いつ我慢すべきか、いつ我慢すべきじゃないか、を決断しなければなりません。これは簡単な事ではありませんが、人生がエキサイティングになるのは確かですよ。


今日の一言:

最高の人生とは、自分で選んだ人生

: D セイン



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Daily English

「どこ」はwhereじゃない?


アサミがアルバイトを始めて間もない頃のこと。ランチタイムにナンシーとおしゃべりをしていると、

「今度の休みには家族でアリゾナに旅行に行くの」

と、ナンシーが言いました。アサミは彼女にアリゾナ州のことをいろいろ尋ねましたが、

Where is the capital of Arizona?

と言うと、ナンシーは笑いながら、

It's in Arizona.

と返答しました。明らかにからかわれている様子ですが、アサミにはこの冗談の意味がよくわかりませんでした。

アサミは「アリゾナの州都ってどこ?」と聞いたつもりだったのですが、日本語の「どこ」をそのまま

Where...?

にしてしまったのです。けれど実はこれ、日本人が陥りやすい落とし穴のひとつ。

Where… ? はもちろん「どこ」という意味ですが、これは「場所・位置」を尋ねるときに使うことば。だから、ナンシーはアサミをちょっとからかって、

It's in Arizona. (それはアリゾナ州の中にあるわ)

と言ったのです。


このときアサミは、州都の位置ではなく、名前をたずねたかったわけです。名前をたずねたい場合は、Where...?ではなく、

What...?

という聞き方をするのがベストです。つまり、こう言えばよかったのですね。

What is the capital of Arizona?

そうすれば、ナンシーもこう答えてくれたでしょう。

It's Phoenix.

フェニックスよ。

同じように、「アメリカでいちばん大きな都市はどこ?」と言いたいときにも、Where…?ではなくWhat…?を使って、

What is the biggest city in America?

と言います。

答えは、

It's New York.

ですよね。

ワンポイント

――同じ「ワシントン」でも――

アメリカの首都は? もちろん「ワシントン」。

けれど、首都 Washington は Washington州にあるわけではないので注意!

● Washington州は米国西北部、太平洋岸の州。Washington Stateと言い、州都はSeattle/シアトル。

● 首都Washingtonは、米国東部のPotomac川に沿った地区で、District of Columbia(コロンビア特別区)と呼ばれる連邦議会直轄の特別行政区と同一範囲を指します。区別するため、Washington D. C. と言います。D. C.はDistrict of Columbiaの略。(*文脈から区別できるときは、単にWashingtonと呼びます。)



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Phrase of the week

Have you ever seen the rain?
雨を見たかい?


6月と言えば、日本では「梅雨/the rainy season」の季節です。今年は6月4日に九州から東海地方までが、5日には関東甲信越地方が梅雨入りしました。これから梅雨明け宣言があるまでの約1か月、雨の日が断続的に続きます。洗濯物は外に干せないし、家の中はじめじめするし、出かける気分になれないし、出かけたら出かけたであっちこっち濡れて帰らなければならないし、傘は電車に置き忘れてくるし、車に水をはねられるし、靴が水漏れして靴下がグチョグチョ、なんてもう考えただけでもうっとうしいですね。
でも、でも、一方、だがしかし、梅雨という時期は無くてはならないものです。
夏場になって雨が降らずにカラカラ天気が続くと、ダムの貯水池がカラカラになって、取水制限、飲み水が足りなくなってのどがカラカラ、給水車出動、列に並んで!なんて事態になりかねません。
もちろん、人間ばかりではありません。イネや野菜や、その他の農作物の成長には、梅雨の雨が絶対に欠かせませんよね。
しかも、同じリズムが繰り返される雨音には意外とリラクゼーション効果があって、くつろぎと安心をもたらしてくれます。まあ雨が降ったら慌てずに、ソファの上で本でも広げてリラックスしましょうか。
さて、こうして始まった雨の季節のオープニングにちなんで、今週は「雨」をテーマにした歌をお聴きください。「雨の歌はこれが定番」なのを6曲、お聞きいただきます(もちろんちょっとオールディーズ)。

今週のPhrase に取り上げた「Have you ever seen the rain?/雨を見たかい」はアメリカのロックバンドCreedence Clearwater Revival/CCR/クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルの1971年のヒット曲です。「雨を見たかい」などとと言うと、雨を見たことがない ようなニュアンスに聞こえますが、実際は
Have you ever seen the rain,
Comin' down on a sunny day?
晴れた日に雨が
降ってくるのをみたことがあるかい?
と歌っています。
返事は普通であれば、No, I never have. となりましょうか、たいがい。
そう言えば、アメリカ映画では、雨が降っているのに画面の中の人物たちのほとんどが傘をさしていないことにお気づきでしょうか?私たち日本人は雨 の日には傘が手放せませんが、アメリカ人は雨に濡れてもへいっちゃら、せいぜいジャケットの襟を立てて帽子を目深にかぶる程度。もしアメリカ人が雨の日に 渋谷のスクランブル交差点を無数の傘がぶつかりもせずに行き交う光景を見たら、Amazing! とかCrazy! って叫び声をあげるんじゃなかろうかと想像すると、可笑しくなっちゃいます。
Have You Ever Seen The rain? - Creedence Clearwater Revival
Have You Ever Seen The Rain-Creedence Clearwater Revival (1971)
雨を見たかい―クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル

アメリカのサンフランシスコ出身の4人組のロックグループ。南部出身ではないけれど、その泥臭い南部風のサウンドはSwamp Rockスワンプロック/Southern Rockサザンロックの先駆者と称されていました。活動は1968年ー72年と短いながらアメリカのロック界に大きな足跡を残し、1993年にRock and Roll Hall of Fame/ロックの殿堂入りを果たしました。この歌のthe rain をベトナム戦争中に米軍が空から降らしたナパーム弾の雨だ、という説もありますが、ボーカルのJohn Fogerty/ジョン・フォガティーはインタビューの中でナパーム弾説を否定し、CCRが絶頂の時に兄のTom Fogerty/トム・フォガティーが脱退し、バンドが瓦解していく運命にあることをうたったものだと断言しています。実際、リリースの翌年の1972にバンドは解散をし、その後(悲しいことに)長い元メンバー同士の裁判闘争が続きます。CCRは5曲の全米第2位を世に送り出しますが、この曲もその1つ、彼らの代表曲の1つです。
I want to know
Have you ever seen the rain
Coming down on a sunny day

動画:YouTubeより
"Rhythm of the Rain" Lyrics - The Cascades
Rhythm of the Rain―The Cascades (1963)
悲しき雨音―ザ・カスケーズ

ザ・カスケーズは、1960年にカリフォルニアのサンディエゴ海軍基地内で海軍兵が結成したバンドのメンバーが、退役後の1962年に活動開始し、「悲しき雨音」を1962年レコーディング、翌63年にリリースすると、全米3位を記録、瞬く間に世界80か国でヒットしました。この歌1曲だけがメジャーヒットした、いわば一発屋ですが、日本でも梅雨時になると必ずどこかから流れてくる梅雨の定番曲です。この歌は、中心メンバーのジョー・ガモーが海軍時代、雷雨の中で見張りをしている最中に書いたといいます。
Listen to the rhythm of the falling rain
Telling me just what a fool I've been
I wish that it would go and let me cry in vain
And let me be alone again

動画:YouTubeより
Carpenters - Rainy Days And Mondays
Rainy Days and Mondays―the Carpenters (1971)
雨の日と日曜日は―カーペンターズ

カーペンターズは、1968年から83年まで活動したアメリカの兄妹のポップス・デュオで、兄Richard Carpenter/リチャード・カーペンターが楽器、妹Karen Carpenterがボーカルを担当していました。ロック全盛期に、イージーリスニング・アダルトコンテンポラリーのジャンルでの主要なヒットメーカーの地位を築きました。カーペンターズは1984年、カレンが拒食症に誘発された心臓麻痺が原因で死亡し、その活動を終えました。この曲は全米ヒットチャート2位まで行き、イージーリスニングチャートでは4週連続1位を記録した。雨の日と月曜日は気が滅入る、という文句は、結構共感ができるかも、です。

Hangin' around
Nothing to do but frown
Rainy Days and Mondays always get me down.


動画:YouTube より
the Cowsills - the Rain,the Park & Other Things (edited from 2 performances)(1966)
The Rain, the Park and OtherThings―the Cowsills (1967)
雨に消えた初恋―カウシルズ

the Cowsills/ザ・カウシルズは、1965年にカウシル一家の男3兄弟で結成され、67年までに妹1人と母親を含む7人のファミリーグループとなりました。この曲は全米ヒットチャート第2位を記録し、ゴールデンレコードを授与されました。邦題とは違って、明るく爽やかな曲で、歌われている髪に花を挿した少女の可憐さが心に残ります。動画は2つの動画を繋ぎ合わせたものです。
But I knew (I knew… I knew… I knew… I knew)
She had made me happy (happy… happy)
(She had made me very happy)
Flowers in her hair (in her hair)
Flowers everywhere (everywhere)

動画はYouTube より
B.J.Thomas - Raindrops keep falling on my head (HQ)
Raindrops Keep Falling on My Head―B.J.THomas (1969)
雨に濡れても―B.J.トーマス


1969年のアメリカ西部劇映画「Butch Cassidy and Sundance Kid/ 明日に向かって撃て」の挿入歌として書かれました。作曲はBurt Bacharach/バート・バカラック。4週連続全米1位を獲得し、1969年のアカデミー賞主題歌賞を得ました。原題にある「ブッチ・キャシディー」と「サンダンス・キッド」は1890年代に活動した列車強盗・銀行強盗の集団Wild Bunch/ワイルド・バンチの実在のリーダーで、2人とも追っ手を逃れてボリビアに逃れますが、1908年にボリビアの軍隊に包囲されて撃ち合いとなり殺されます。映画ではPaul Newman/ポール・ニューマンがキャシディーを、Robert Redford/ロバート・レッドフォードがキッドを演じていますが、動画中に本物のキャシディーとブッチの集合写真と手配写真が見られます。
Raindrops keep falling on my head
But that doesn't mean my eyes will soon be turning red
Crying's not for me
'Cause, I'm never gonna stop the rain by complaining

Because I'm free
Nothing's worrying me

動画:YouTube より
The Beatles-Rain music video
Rain ―the Beatles (1966)
レイン―ザ・ビートルズ

タイトルはそのものずばり「雨」。1966年にアルバム「Revolver/リボルバー」のために録音されましたが、アルバムに収録されず、オリジナルシングルとして「Paperback Writer/パーパーバックライター」のB面としてリリースされました。最後のゴニョゴニョと意味不明な歌詞は実は歌詞ではなく、ジョンのヴォーカルを逆回転させたものを繋いでいるもので、その後ビートルズが他の曲でも使った逆回転テクニックの初めての試みでした。
If the rain comes they run and hide their heads
They might as well be dead
If the rain comes, if the rain comes

最後の小節の歌詞は
sdaeh rieht edih dna nur yeht semoc niar eht fI
niaR
niaR
で、これは最初の小節の
If the rain comes they run and hide their heads と
Rain
Rain
を逆回転再生したものです(なぞってみるとピッタシ。面白い!)。

動画:YouTube より



What's so funny? American jokes

A blonde went to a hair dresser's one day, listening to a walkman.

The hair dresser asked her what she wanted, and the blonde replied,

"I need to get my hair trimmed, just make sure that you do not take these headphones off."

The woman looked at the blonde, surprised, but did as she was told.

While she was brushing the blonde's hair, she accidentally bumped the headphones, knocking them to the ground. As she bent down to pick them up, the blonde fell over, onto the floor.

The hair dresser was very confused. She picked up the head phones and listened. This is what she heard...

"breathe in...breathe out...breathe in...breathe out..."!

ある日、ブロンドがウォークマンを聴きながら美容室に行った。

美容師がどんな髪型にしたいか訊くとブロンドが答えて、

「髪を切りそろえて。でも、このヘッドホン絶対取らないでね」

美容師の女性、驚いた様子でブロンドを見たが、注文通りに始めた。

ブロンドの髪をブラッシングしている最中、美容師はたまたまヘッドホンに手をぶつけて、ヘッドホンを床に落としてしまった。ヘッドホンを拾おうとしゃがみ込むと、ブロンドが倒れてきて床に横たわってしまった。

美容師はひどくうろたえて、ヘッドホンを拾い上げると耳に当てて聴いてみた。こんな言葉が聞こえてきた…

「息を吸って…息を吐いて…息を吸って…息を吐いて…」


(副音声)あ!あ!あ!呼吸していない!死んじゃう!は、はやくウォークマンを聴かせてあげて!



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This week's topic

Marilyn Monroe

マリリン・モンロー


今からちょうど90年前の1926年6月1日に、米国のジョービジネスの世界で燦然とその名を輝かすことになるある女性がアメリカのロサンゼルスに生まれました。彼女の名はNorma Jeane Mortenson/ノーマ・ジーン・モーテンソン、のちの女優Marilyn Monroe/マリリン・モンロー です。彼女は1962年に36歳という若さでこの世を去りました。Hollywood star/ハリウッドスターとして脚光を浴び、世界中のファンに愛される一方、3度も結婚と離婚を繰り返し、President J.F.Kennedy/ケネディー大統領兄弟との不倫や他殺されたという陰謀説がうずまく謎の多い死など、世間を騒がせたことも多く、決して幸せな人生とは言えなかったかもしれませんが、今なお世界中の多くの人々にアイコンとして愛され続けています。


ハリウッドのトップスター、3度の結婚と離婚、度重なる不倫や謎の多い死など、マリリンには話題が付きませんが、それらはもしかすると彼女の美貌ゆえなのかもしれません。実はマリリン、かなりの努力の末にあの美貌と妖艶さを手に入れたのです。今回はマリリンの美貌に対する努力についてご紹介したいと思います。

マリリン・モンローと言えば、ボブスタイルの輝く「プラチナブロンド」ヘアー、腰を振って歩く「モンローウォーク」などをぱっと思いつきます。実はそれらは天然の賜物というより、マリリンの努力の結晶なのでした。


まずはあのブロンドより美しい「プラチナブロンド」ヘアー。マリリンの地毛がブロンドではないというのは有名な話です。天然のブロンドは全人口の約1.7%~2%にしかみられない稀な髪色だそうな。実は彼女の地毛はブルネット/brunette、すなわちダークブラウウン色をしていました。彼女の地毛の様子は彼女が16歳のころ、勤めていた工場で取られたノーマ・ジーンの写真でも見ることができます。18歳の時、軍から派遣されたカメラマンに工場で働いていたところを見出され、撮影された写真が軍の機関紙に掲載されたことをきっかけ工場を辞め、モデルの道さらに女優への道へと歩き始めました。19歳でモデルにシフトするとき、天然パーマの髪の毛をストレートに直し、ブルネットから、ピンナップモデルにふさわしいブロンドに染め始めます。ブロンドのマリリン・モンローの誕生でした。

現在では気軽にヘアカラーを行えますが、当時のヘアカラーの技術はあまり発達しておらず想像以上の苦労を伴うものだったそうです。きれいなプラチナブロンドヘアーを保つためには毎月毎月徹底したカラーリングを行わなければなりません。しかも染料に含まれるアルカリで彼女の頭皮はアレルギーを起こしてしまいます。それでもマリリンは死ぬまで完璧にブロンドの髪の手入れをし続けたそうです。

そしてあの「モンローウォーク」にも秘密が。1953年の映画「Niagara/ナイアガラ」で初めてモンローウォークをスクリーンで披露しますが、このとき実は彼女がはいているハイヒールは左右でヒールの高さが異なっていたのです。わざと右のヒールを左より約6ミリ低くすることで、歩く時のバランスを崩し、それをフォローするために腰をくねらせてあのモンローウォークを実現していたのでした。この映画「ナイアガラ」でマリリンは大ブレークし、続く「Gentlemen Prefer Blondes/紳士は金髪がお好き」、「How to Marry a Millionare/百万長者と結婚する方法」、「The Seven Year Itch/7年目の浮気」、「Some Like It Hot/お熱いのがお好き」が大ヒットしてトップスターの地位を築きます。


また人体解剖学を学び、人間の体の仕組みを独学で勉強し、どうすれば体のラインをキレイに見せることができるのか日々研究を積み重ねたり、ウエイトトレーニングやジョギングであのキレイな体を維持していたそうです。

やはり女性の美貌は努力の賜物なのでしょうか?え?女性ばかりじゃないだろうって?そ、そうですよね!男女を問わず、そして外面と内面を問わず、日々己を磨かなければいけませんよね?
"I Wanna Be Loved By You",Marilyn Monroe
1959年公開のアメリカのコメディ映画「Some Like It Hot/お熱いのがお好き」から、マリリンが歌う"I Wanna Be Loved by You"。ハスキーボイスが何とも言えずかわいいですね。曲中の「Boop-Boop-a-Doop」というスキャットはアニメBetty Boop/ベティー・ブープの決まり文句でもりました。う、う、カワイイー!
Marilyn Monroe- Diamonds are a girl's best friend
1953年公開のアメリカのミュージカル・コメディ映画「Gentlemen Prefer Blondes/紳士は金髪がお好き」からマリリンが歌う"Diamonds Are a Girl's Best Friend"。歌も踊りも色合いもおしゃれで、マリリンの美しいこと!ただし、マリリンの冒頭部分の高音で歌うno,no,no,no,no, という部分だけは他の歌手の吹き替えです、あしからず。
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メールマガジンvol.100 記念 読者プレゼント

2014年7月2日に創刊されました『デイビッド・セイン英語ジム・メールマガジン』も、前回でめでたくvol.100の発行を迎えました。これもひとえにご愛読いただいている皆さまのおかげと、心から感謝申し上げます。そこでvol.100を記念すると同時に感謝を込めまして、読者プレゼントを行います。メールマガジンのご感想やご希望などをメールで送っていただいた方の中から抽選で30名の方にデイビッド・セイン英語ジムオリジナルグッズをプレゼント致します。どしどしご応募ください。みなさんのご応募お待ちしております!!



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厳正なる抽選の上、当選者にはお送りいただいたメールアドレス宛にご連絡を差し上げます。



≪締切≫


2016年6月12日(土)

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