シルビア・グローバルメディアネットワーク

グローバル・エコ・トーク・ショー

“ラップ音楽はいかが?”

2013年1月13日グローバル・エコ・トーク・ショーは2回目のエピソードで ショーの次のテーマソングにラップ音楽で作ってくださる方に100ドルの賞金を差し上げます。以下が歌詞です。


ラップ音楽はいかが?


ちょっと言わせて。ぼくたち、日本と米国にある国際NGO。

先月日本の政府がナイジェリアのニジェールデルタに

機材を運んでもいいって同意してくれた。


だからどうした?


今米国やそれ以外の国でトレーナーと寄付者を探しているんだよ。すでにニューヨークに事務所もある。ニューヨークの教育委員会が同意書を送ってくれたよ。


これから、ってところかな。だれか一緒にラップ音楽はいかが? ぼくたち、地球という大きなコミュニティーで一番最初に大掃除をするつもりなんだ。他に大掃除に参加したい地球市民はいませんか。

ミッション

この法人は、虐待、貧困、無職、障害などの事由で行き場を失ったナイジェリアの女性・子供に対して、支援し、就労支援と環境汚染問題解決に関する事業を行い、生活能力訓練、職業訓練、人材派遣、カウンセリング、実態調査を行い事態の改善、女性の自立、子供の教育、宣伝をし、実践計画を立て、必要な資金を集め、貧困や搾取の主要な原因となっているニジェール・デルタ地域の石油、天然ガス環境汚染問題解決に寄与することを目的とする。


エコとイブクンがお相手します

エコ」こと長島日出子がホスト

アクワイボン州ウヨ市でナイジェリアの貧しい女性たちに何年ものD.V.(家庭内暴力)から救出されたのち、自分の人生は当たり前ではなく生かされているのだと悟った。資源の限られている女性たちが食物、水、携帯、着る物、住むところを提供し、そのエンパワメントで自分の人生の価値は失われかけた時点で最高潮に達する。すべてが当たり前に与えられていた時点ではそのような人生のスリルを感じたことは無かった。それ以来、彼女の地域の女性と子供を救出することに専念する。無職、無教育、機会をしいたげられた地域の男性は暴力的で怒りっぽい。女性と子供は手際の良い犠牲者だった。ウイッチクラフトや迷信が彼らの行動範囲を狭めた。日本帰国後母親の元でナイジェリア・女性・子供を守る友の会を早速設立した。何人かの日本人とナイジェリア人がメンバーとなった。彼女の情熱はいくらかのチャレンジにも出会った。日本政府はNGOがニジェールデルタで活動することをきんじていたのである。それゆえ、SWACINは日本政府から援助金をもらっていない。 会員費だけである。彼女は日本政府にニジェールデルタを支援するよう議題案を出した。その結果外務省が内容の変更が可能であれば都の条件で企画の作成を促した。道はまだ厳しい。つい最近ニューヨークの事務所住所で教育委員会からNGO設立の許可を頂いた。...


イブクン・オニティジュがコホスト



イブクン・オニティジュがコホスト

イブクンはイギリスバーミンガム大学でビジネス経営学と土木工学を学び、現在プロジェクトマネージャーです。多国文化の3か国で5つの産業を乗りこなすやり手。石油ガス産業で現在持続可能なリーダーシップをMBA取得のため学んでいる。


個人的なブログ、「マインドアンドマウス」の作者、www.mindandmouth.com. 2013 年はイブクンにとって最高の年だった。彼のブログはベストフェース・ベストパーソナルブログとしてナイジェリア最高ブログ賞のノミネートを受け、憧れの彼女をめでたく結婚。好きなことば:「人生はどのようにあなたが言葉と心を使うかにかかっています。」彼についての情報は


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